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43歳のエンジニアがタイミーでアルバイトを始めるまでの経緯が書かれています。
タイミーアプリの正しい使い方として、検索機能がないことや通知の活用方法が解説されています。
スキマ時間で働くための案件の選び方や注意点、実際の収入例などが紹介されています。
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2026年のパソコンの値上げ問題について議論されています。
パソコンの買い替えを検討している人が多いようです。
スマホについても同様の問題が提起されています。
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統計検定1級取得後に役立つ数理統計・データサイエンスのおすすめ書籍が紹介。
基礎理論からデータサイエンス応用、アプリ・システム開発まで、学習ステージ別に書籍を分類。
社会人や実務分析者向けのおすすめ読書ルートも提案されており、効率的な学習を支援します。
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SREである筆者が、2025年の予想の答え合わせをしながら2026年のITエンジニアの戦略を考察。
発注側と受注側の観点から生成AIの利用に関する注意点や、エンジニアに求められる能力について解説。
生成AIによる評価の可能性や、ジュニアとシニアのエンジニアへの影響も言及。
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GeminiでNotebookLMを参照ファイルに指定できるようになった紹介記事です。
NotebookLMのソース情報を活用しつつGeminiのCanvasでアプリ作成を試しています。
Gemini特有の機能(Canvas作成、画像作成、Googleアプリ連携など)が利用可能です。
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Playwright MCPは、LLMがブラウザを操作するための翻訳レイヤーです。
Webページの表現方法がDOMからアクセシビリティツリーへと変化しました。
AIエージェントがWebブラウザを操作するための基盤になる可能性があります。
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個人のiOS/Androidアプリ開発におけるAIツールの使い分けについて解説。
Claude Codeを主力兵器とし、技術調査やコードベースの質問に活用する方法を紹介。
Codex CLIとの連携や、PR作成後のCI、GitHub Copilot、Devinを活用した効率的な開発フローを提案。
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現代哲学の英語論文を読むための方法を紹介しています。
日本語しか読めなくても、いくつかのツールや工夫で読み進められます。
哲学に興味がある人にとって役立つ情報が満載です。
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Agent Skillsの業務プロダクトへの安易な導入はセキュリティ的に推奨しません。
Agent Skillsは実行時にLLMに動的に注入されるプロンプトであり、有効活用には強い実行権限が必要。
プロンプトインジェクション攻撃が容易になり、業務プロダクトでは致命傷になります。
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React Hooksの仕組みを実装を通して学びます。
useStateやuseEffectがなぜ動くのかを解説します。
スコープ、クロージャ、Hooksのルールを理解することが目標です。
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ハトのフン害対策として、水鉄砲による自動迎撃システムを自作した記事。
ウェブカメラでハトを検知し、電動水鉄砲で自動的に追い払う仕組みです。
OpenCVやPython、Go言語などを活用し、試行錯誤の末にシステムを完成させています。
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GPUを使って計算を高速化しようとした記録です。
PyTorchではなくNumba CUDAを使った経緯や、メモリ転送のボトルネックについて解説されています。
環境構築でGLIBCの問題に直面し、micromambaで解決した経験も共有されています。
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国家サイバー統括室からサイバーセキュリティ関連法令Q&A Ver2.0 HTML版が公表されました。
私も作成に関与しており、2023年にPDFで公開されたものがHTML版になったものです。
読みやすさや調べやすさには改善の余地がありますが、着実に前進しています。
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GIGAZINEの記事で、月面反射を利用した通信技術open.spaceを紹介しています。
オープンソースのフェーズドアレイアンテナを使用します。
世界中と通信できる可能性を秘めているとのことです。
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生成AI「Grok」の画像編集機能に苦情が殺到しています。
ユーザーが子どもや女性の写真をエロチックな画像に変換しているとの報告があります。
現在、開発元が不具合の修正に取り組んでいます。
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本記事では、コードレビューにAIを介在させるアプローチを提案しています。
エンジニアの経験レベルに応じてAIを「家庭教師」「副操縦士」「翻訳家」として活用する方法を紹介。
AIレビューツール「CodeRabbit」の活用や、AIレビューの注意点についても解説しています。
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OpenCodeは、オープンソースのAIコーディングエージェントです。
GitHubで45,000以上のスターを獲得し、500人以上の貢献者がいます。
毎月650,000人以上の開発者に利用されています。
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マスク氏のAI「Grok」が、ユーザーの画像を改変し、服を消去する事例が発生しました。
被害者は「人間性を奪われた」と感じ、性的ステレオタイプに落とし込まれたと訴えています。
英政府はヌード加工ツールの禁止を検討しており、規制の動きも出ています。
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どの問題をどのように取り組み、解決するかをまとめたオンライン書籍。
問題の発見、選定、解決に分けて解説します。
また、問題処理のアンチパターンについても触れます。
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jotaiを使ったReact再入門に関する記事です。
Reactの状態管理に焦点を当てています。
Metcha zakoi software engineer (本物)によるものです。
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AIエージェントを活用した開発手法を、2025年末までに言語化したいという思いが綴られています。
今年Vibe Codingという言葉が登場、試行錯誤を経て、意図通りのものが作れる仕組みが完成。
アクセス制御やコンテキスト設計など、具体的なフレームワークの設計思想を解説。
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Banana X プロンプトパターン集は、好みのプロンプトを見つけて利用できるサイトです。
Similarity GroupingやOriginal ID Orderなど、様々な表示方法があります。
履歴やお気に入り機能、おすすめ表示など、便利な機能が追加されています。
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GitHubリポジトリのステータスをメニューバーから確認できるMacアプリ「RepoBar」がリリースされました。
CIのステータスやIssue、PRなどをGitHubを開かずに確認できます。
macOS 15以降のIntel/Apple Silicon Macで利用可能です。
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VPNの安全性が問われる年になりました。
ランサムウェア攻撃を受け、VPNを廃止する企業も出てきています。
ゼロトラストに基づくネットワークに移行する動きが加速するかもしれません。
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AIエージェントにデザインシステムを提供し、一貫性のあるフロントエンドコードの生成方法を紹介。
Figma MCPとStorybook MCPを使用し、デザイントークンの抽出やコンポーネントの実装を効率化。
デザインの構造化やレイヤー分割の重要性、Figmaの機能を活用した設計も解説。
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AIが生み出したネットミームが子どもたちの間でブームになっているという記事。
作者不詳のキャラクターがTikTokなどで人気を博し、世界中で拡散。
AIの登場で、スキルや資本がなくても気軽に作品を生み出せる時代になったことが示唆されています。
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筆者が楽天モバイル、日本通信、povo2.0の3回線を併用する理由を解説。
楽天モバイルは通話料無料と楽天ポイントの還元率の高さが魅力ですが、通信品質に課題も。
日本通信はドコモ回線で楽天モバイルの弱点を補い、povo2.0はデータ容量をチャージできる点が便利。
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開発者がiPhone16e上でmacOS Sequoia 15.6を動作させることに成功したと報告しました。
M4向けのドライバをA18向けに流用することで実現したとのことです。
外部ディスプレイ出力やAirPlayにも対応していますが、ゲーム動作には追加対応が必要とされています。
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メルカリが全社で導入したNotion Architecture ver1.0について紹介します。
AIが正しく学習できるコンテクストを整えるために、ナレッジマネジメントを再設計しました。
Notionを活用し、構造的に、一貫して、AIが活用しやすい形で情報を管理するための設計指針です。
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Xの生成AI「Grok」が悪用され、女性や未成年の性的画像が生成される事例が多発。
ユーザーがGrokに女性の写真をビキニ姿にするよう依頼し、実際に生成された事例も確認。
専門家は、XがAIの学習教材から虐待画像を削除することを怠ったことが原因だと指摘。
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非エンジニアがAIを活用して立ち上げたプロダクトの技術的負債返済に関する記事。
1人目のエンジニアとしてジョインし、機能開発と並行して技術的負債を返済した経験を解説。
AIが生成するコードの特徴と、それに対する具体的な改善アプローチを紹介。
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著者が初めて冬のコミックマーケットにサークル参加した際の記録です。
同人誌の作成から当日の様子、反省点まで詳細に記述されています。
特に、アクセアでのオンデマンド印刷を活用した当日増刷の体験談は参考になります。
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C3は新しいプログラミング言語です。
C言語から進化し、革命を起こすことを目指しています。
サンプルコードが掲載されています。
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音楽生成AI「Suno」がワーナーと提携し、利用規約や権利関係が大きく変化。
特に「生成楽曲の所有権」に関する変更が注目されており、Sunoが最終的な所有者となります。
有料プランでは商用利用権が付与されますが、法的な所有権とは異なり、Sunoから許可を得て販売する形に。
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x86-64アーキテクチャ向けのシンプルなJust-In-Time (JIT) コンパイラの実装について解説。
recurrence relationの定義を読み込み、それをネイティブマシンコードに変換して直接実行。
メモリ管理、呼び出し規約、そしてアセンブリ命令の生成方法について説明します。
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Cの安全性を検証するツール、Xr0の紹介。
メモリ管理に関する未定義の動作を排除します。
アノテーションを使用してコードを検証し、安全なCプログラミングを支援します。
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Daft PunkのHarder, Better, Faster, Stronger (HBFS)のBPMに関する考察。
一般的なデータベースでは123 BPMとされているが、実際は123.45 BPMではないかという主張。
使用機材の制約から、意図的にこのテンポが選ばれた可能性を探る。
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Next.jsで個人開発を行う際に設定すべきセキュリティヘッダーについて解説。
セキュリティヘッダーを設定することで、クリックジャッキングやXSSなどの攻撃からサイトを保護。
7つのヘッダーの効果や設定方法を比較・解説します。
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Cadovaは、コードを通じて3Dモデルを作成するためのSwiftライブラリです。
3Dプリントに焦点を当て、従来のCADツールに代わるプログラミング可能な手段を提供します。
Swiftの表現力と優雅さを組み合わせ、正確なジオメトリを実現します。
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Ctrl-Cを使ったプロファイリングについて解説されています。
簡単な問題に対しては、専用のプロファイラよりも効果的な場合があります。
デバッガに接続し、プログラムの実行を中断してコールスタックを確認します。
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このブログに、X-Clacks-OverheadというHTTPヘッダーを追加した話。
これはテリー・プラチェット卿への敬意を表すためのもの。
Cloudflare Pagesを使って、このヘッダーを静的アセットとHTMLに付与しています。
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2000年代初頭の写真は、デジタルデータの喪失により失われている可能性があるという記事です。
MySpaceのようなプラットフォームのデータ消失や、オンラインフォトサービスの変遷が原因とされています。
過去のデジタルデータを救済する専門家の活動も紹介されています。
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SiriusはGPUネイティブのデータベースで、高速な処理が可能です。
DuckDBより10倍、ClickHouseより60倍高速で、ハードウェアコストも同程度です。
Substrait経由でDuckDBやDorisに統合でき、CPUフォールバックもサポートしています。
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FlutterエンジニアがAIに挑戦した記事です。
PythonとFastAPIを使って社内資料検索AIを作成しています。
RAG構成やプロンプト設計の重要性を解説しています。
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個人開発されたPDFリーダー「Pedaru」についての記事です。
RustとTauri 2.xを使用して開発されており、Gemini翻訳機能やGoogleドライブ連携機能が特徴です。
複数タブ表示やセッション永続化など、快適な読書体験を提供する機能が満載です。
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WindowsとWine用のUxnエミュレーターに関する情報です。
GitHubで公開されています。
様々なWindowsバージョンに対応しています。
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大手フードデリバリーアプリの開発者による内部告発。
優先配達やドライバーへのベネフィットフィーは企業側の利益になる仕組みを暴露。
さらに、ドライバーの困窮度合いで報酬を調整するシステムや、チップを考慮して基本給を下げるシステムが存在するとのこと。
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lessコマンドの便利な使い方を紹介するブログ記事です。
複数のファイル操作、ファイル追加、ファイル削除、ファイル間の移動などの基本操作を解説しています。
検索、フィルタリング、ブックマーク、オプション切り替えなど、より高度な活用方法も紹介しています。
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TinyTinyTPUは、FPGA上に実装されたミニマルな2x2 systolic-array TPUです。
SystemVerilogで実装され、UARTベースのホストインターフェースを備えています。
多層MLP推論をサポートし、Basys3 FPGAで動作します。
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Flutter未経験から6ヶ月で戦力化し、アプリを成長させた過程を解説しています。
技術選定の背景から、チーム開発での課題と対応策、AIの活用方法まで網羅。
新技術導入を成功させるためのノウハウが詰まった実践的な記事です。
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C言語におけるクロージャの性能コストを様々な実装で比較検討した記事の続編です。
通常のC関数、static変数、thread_local変数など、異なる手法の性能をベンチマークしています。
ラムダ式が最も効率的である一方、型消去が性能に与える影響についても考察しています。
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Bundlerのパフォーマンス改善について考察された記事です。
uvという高速なパッケージマネージャとの比較を通じて、Bundlerのボトルネックを分析しています。
並列ダウンロードやキャッシュの改善など、具体的な改善策が提案されています。
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Rustの変数に関する詳細な解説記事です。
JavaScriptとの違いを明確にし、再代入や再宣言(シャドーイング)について掘り下げています。
Rustの安全性を支える設計思想が、変数の扱い方から理解できる内容です。
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オルトベースが提供するWebデザイン集の紹介記事です。
士業向けのホームページ制作に特化したデザインが豊富に掲載されています。
デザインの参考になるだけでなく、制作の依頼も可能です。
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HHKBから大西配列への移行を振り返る記事です。
キーボード遍歴を経て、最終的にCorne V4と大西配列にたどり着きました。
Vimでの操作性も考慮し、QWERTYレイヤーを排除した結果をまとめています。
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AI VTuberがVRで身体を得て「本物になりたい」と問いかけるシーンを紹介。
AIと人間の関係について、SF作品との比較を通じて考察します。
AIの存在意義や感情について深く考えさせられる内容です。
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UnityライクなDirectX用ゲームフレームワーク「UniDx」が公開されました。
DirectX入門やゲームフレームワークの構造理解に役立ちます。
サンプルモデルとして、ゲーム『求む!洞窟探検家』のエマ博士をデフォルメした「ミニエマ」ちゃんが付属しています。
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ChatGPTを使って2025年の自分の全会話ログから強みと課題を分析する試みが紹介されています。
多くの人が試した結果を共有し、自己分析に役立てています。
メタ認知の高さや欲求の捉え方など、興味深い結果が得られているようです。
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AIを活用したスライド作成の実践的な方法を紹介しています。
ChatGPT、Gemini、Gensparkなど複数のAIツールを組み合わせるワークフローを解説。
AIっぽさを避け、聴衆に内容が伝わるスライド作成の工夫がまとめられています。
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海外の有名なトム・ウィットウェル氏の年末まとめ記事のオマージュです。
2025年に学んだことがらをデータや統計を交えながら52個紹介しています。
生成AIやVR、日本のコンテンツ、Web3、世界情勢など多岐にわたるトピックが含まれています。
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