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ObsidianはMarkdownファイルを閲覧・編集できるデスクトップアプリです。
ローカルに自分用ウィキを構築でき、デバイス間連携も可能です。
Claudeとの連携やタスク管理、Zoteroとの連携など、便利な使い方が紹介されています。
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Googleでの経験から得られた教訓をまとめた記事の紹介です。
エンジニアが無理なく長く続けるための実践的な知恵が詰まっています。
技術的なTipsだけでなく、働き方やキャリアに関する考え方を学べます。
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Windowsをより便利に使うための10個のコツを紹介しています。
PowerToysなどのツールで作業効率を上げ、UIをカスタマイズしてモチベーションを維持できます。
隠れた機能を使いこなし、独自のショートカットで操作を高速化する方法を解説します。
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ChatGPTの会話履歴をMarkdownに変換し、ローカルで知識資産として活用する方法を紹介しています。
公式エクスポートのconversations.jsonをPythonで処理し、月単位または会話単位で出力可能です。
ローカル環境で完結し、外部APIや追加ライブラリは不要です。
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東京電力の住宅設備・家電修理サービスは、月額数百円で修理代最大50万円までを保証するサービスです。
修理回数や修理台数に制限はなく、エアコンや冷蔵庫、給湯器などが対象です。
延長保証で迷っている人や、高額な修理費用が心配な人におすすめです。
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この記事では、AI時代におけるORMの必要性について考察しています。
AIによるコード生成を前提とした場合、ORMなしでも開発コストは極小になるとのことです。
ORMを使うことによる弊害の方が大きいのではないかという意見が述べられています。
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Claude Codeの会話をObsidianに自動記録する仕組みを紹介しています。
会話はMarkdownファイルとして保存され、ナレッジベースに統合されます。
システムメッセージを除去し、リアルタイムで同期される点が特徴です。
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React 19を用いたUI開発に関するプレゼンテーション資料です。
特に、楽観的UIの考え方とその実装について解説されています。
ユーザー体験を向上させるためのUI戦略を学ぶことができます。
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BuriKaigi 2026での発表資料で、Leanを用いたコンパイラの実装技法を解説。
テストではバグの存在は示せても、不在は示せないという問題を、定理証明で解決。
コンパイラの性質を「ソース言語の意味論」と「ターゲット言語の意味論」の間をつなぐものとして定式化し解説。
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GitHub Actionsのシークレットに関するセキュリティリスクについて解説されています。
シークレットは完全一致しないとマスクされない仕様のため、注意が必要です。
サードパーティ製アクションの利用など、悪用されるリスクについても言及されています。
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NHKが宮崎県椎葉村を長期密着取材したNHKスペシャルを放送します。
壇ノ浦の戦いで敗れた平家の生き残りが逃げ込んだという伝説が残る場所です。
焼畑や犬を使ったイノシシ猟など、村の暮らしの記録から日本の原風景を描き出します。
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焼肉屋にタイミーの若者が来た所、店長が彼の能力を絶賛したという話題。
タイミーには非常に仕事ができる人が来ることがあるらしい。
店長の褒め上手な対応も話題になっている。
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ADHDを持つ人にとって、AIは大きな助けになる可能性があるという記事です。
タスク管理や集中力維持をサポートするAIツールが紹介されています。
個別のニーズに合わせたカスタマイズも可能であることが述べられています。
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Dockerコンテナ内でmacOSを実行するためのプロジェクトです。
開発やテスト環境の構築に役立ちます。
詳細な情報や利用方法はGitHubリポジトリを参照してください。
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2025年の増田におけるファーストブクマカランキングの記事です。
どのような人が初期にブックマークされるのか分析されています。
面白いランキングとして楽しめる内容です。
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開発者向けのUIデザインリソースのまとめ。
ストックフォトやWebテンプレートなどが紹介されています。
UIライブラリやツールも掲載。
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Claude Skillsのリストです。Claude.ai、Claude Code、Claude APIでの生産性向上に役立ちます。
ドキュメント処理、開発ツール、データ分析、ビジネス、コミュニケーションなどのスキルを紹介。
スキルの作成方法、貢献方法、関連リソースもまとめています。
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WAI-ARIA APGパターンをReact、Vue、Svelte、Astro で実装したアクセシブルなUIコンポーネントとテストを提供するサイト。
様々なUIパーツのサンプルを見ることができます。
ダークモード、ハイコントラスト、強制カラーモードにも対応。
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「一人旅研究会・ノスタルジック写真集〜日本のなつかしい風景を旅する〜」がマール社から発売されました。
全国の書店で購入可能で、漫画やイラストの背景資料としても活用できます。
懐かしい日本の風景を旅したい方や、クリエイターにもおすすめの写真集です。
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Tux Paintは3歳から12歳向けの無料のドローイングプログラムです。
使いやすいインターフェースと楽しいサウンドエフェクトが特徴です。
子供たちの創造性を刺激する様々な描画ツールが用意されています。
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受験シーズンに生成AIが活用されているというニュースです。
受験生がAIをどのように活用しているのかを取材しています。
AIの正しい使い方について考察しています。
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MicroQuickJSは、組み込みシステム向けに最適化されたJavaScriptエンジンです。
わずか10KBのRAMで動作し、JavaScriptプログラムをコンパイルして実行できます。
リソースが限られた環境でのJavaScript利用を可能にします。
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懐かしいコンデジがスマートフォン世代には新鮮に感じるという記事。
富士フイルムの「Xhalf」は、フィルムカメラとチェキのテイストを融合させたユニークなカメラとして紹介。
パナソニックのTZシリーズは高倍率ズームを搭載した「旅カメラ」として、長年愛されています。
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Claude Codeへの質問と回答をファイルに保存する方法を解説しています。
チャットモードとワンショットモード別に、具体的な手順が記載されています。
Obsidianとの連携や、制限解除まで待機するスクリプトなど、応用的な使い方も紹介されています。
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GitHub ActionsでのAIコードレビュー自動化について解説。
デフォルト設定の課題を克服し、開発元であるanthropics/claude-code-actionのレビューワークフローを参考に改善。
マルチエージェントレビューやインラインコメントの導入、トリガー設定の最適化による効果を紹介。
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Claude CodeのステータスラインをTUIでカスタマイズできるccstatuslineが紹介されています。
このツールを使うと、ウィジェットを組み合わせてステータスラインを対話形式で作成できます。
シェルスクリプトの知識がなくても簡単にカスタマイズできます。
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イーロン・マスク氏のAI企業グロックが、不適切画像を生成した問題が浮上しています。
それにも関わらず、追加の資金調達に成功し、投資家の姿勢が問われています。
ESGを軽視する姿勢は、投資家の評判と収益を危険に晒すと指摘されています。
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Firefoxから派生したWaterfoxの開発元が、MozillaのAI戦略を批判。
MozillaがAI技術をどのように組み込むかについて、プライバシーやユーザーコントロールの観点から懸念を表明しています。
Waterfoxは、Mozillaの方針とは異なるアプローチを追求する姿勢を示唆しています。
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ラックのブログ記事で、2026年のセキュリティ事故を予測しています。
生成AIによる情報漏洩、ランサムウェアによる倒産、GPSスプーフィングなどを挙げています。
AIによる詐欺被害も予測しており、セキュリティ対策の重要性を訴えています。
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立命館大学の英語の授業でAI活用が進んでいます。
科学領域の学部では、文献収集や発表で英語が必要なためAIを積極的に活用しています。
学生の卒業後のキャリアを見据え、社会で使うであろうAIを率先して活用しています。
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ブログを再開しようと思ったきっかけや理由が書かれています。
技術者として発信することの意義やSNSの利用に関する考え方の変化について述べられています。
UIデザイナーとしての自身の役割や理想についても触れられています。
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Org modeの構文がテキスト処理において最も合理的なマークアップ言語の一つである理由を解説。
Emacsに依存せず、vimやnotepad.exeなどのテキストエディタでも利用できる点を強調。
直感的で覚えやすく、一貫性のある構文が、他のマークアップ言語と比較して優れています。
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NTTドコモが生成AIを活用し、特殊詐欺電話を判定する技術を開発しました。
録音された通話内容を分析し、詐欺の可能性を3段階で警告します。
2026年度の実用化を目指し、高齢者を中心に増加する詐欺被害の抑制に貢献します。
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GPUベースのクラウド提供を試みましたが、今後はクラウド単体での提供を中止します。
HPC自体が儲からない、クラウドの運用体力がない、実用化が見えないなどが理由です。
今後はコンサルティングなどの傍らでクラウド利用を継続します。
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SHAP値処理の最適化でAWSコストを年間440万円以上削減しました。
バッチ処理の前処理をスキップし、Athenaスキャン料を年間60万円以上削減しました。
累計年間500万円以上のコスト削減を実現しましたが、達成感が得られずむなしいという話です。
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QAチームの業務改善として、Agent SkillsとCLIツールを組み合わせた事例を紹介しています。
テスト分析・設計におけるAIの利用方法を、具体的なYAML形式の活用例とともに解説しています。
MCPへの依存を減らし、トークン消費と作業時間を大幅に削減した取り組みです。
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リークされたデータや文書を公開しているウェブサイトです。
最近公開・編集された情報や、コラボレーションに関する記事が掲載されています。
さまざまな組織や個人の情報が公開されており、情報公開の透明性を目指しています。
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JuliaとRustを科学技術計算に利用している経験についての記事。
Juliaは対話環境での使いやすさ、型安全性、高速な実行速度が特徴。
大規模なバックエンドコードはAI支援があればRustで書くのが心地よく、JuliaとRustの組み合わせはエコシステムを協力して育てやすいです。
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LLMアプリケーション特有のセキュリティリスクを解説しています。
OWASP LLM Top 10の解説、インシデント事例、レッドチーミング、ガードレールについて網羅的に扱っています。
サンプルアプリを使った監査・改善のデモも紹介しています。
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shregは、線分や閉じた輪郭を整形するためのPython実装ライブラリ。
ノイズの多い幾何データを、共通の方向に揃えたり、位置を調整したりすることで、よりクリーンで規則的な形状を作成。
セグメントの正則化、スナップ正則化、メトリック正則化、輪郭正則化などの機能も。
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Raspberry Pi 5にRTX 5090を接続してゲームができるかを検証しています。
Cyberpunk 2077などの現代ゲームから、Portal 2のような古いゲームまで様々なタイトルでテスト。
結果として、一部の古いゲームはプレイ可能ですが、現代ゲームは厳しいという結論に至っています。
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Sopro TTSは、軽量な英語のテキスト読み上げモデルです。
WaveNetと軽量なクロスアテンション層で構成されています。
ストリーミングやゼロショット音声クローニングなどの機能があります。
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AI統合の標準プラットフォームとして普及しているMCPの将来性について考察。
MCPは導入が容易で人気がありますが、アーキテクチャ上の問題やセキュリティ上の懸念があり、代替手段も存在します。
著者は、MCPの利点がコストに見合わず、その人気は短命に終わると予測。
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ジェフ・ディーンに関するジョーク集です。
彼の並外れたプログラミング能力を称賛しています。
チャック・ノリスのジョークのコーディング版と言えるでしょう。
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フーリエ変換の驚くべき有効性について解説されています。
Teardown 2025でのJoshua Wise氏の講演に基づく記事です。
OFDM特許やキャリアオフセット推定など、関連リソースへのリンクも掲載されています。
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WebサービスをReact 16.8からReact 18に移行した経験について書かれています。
AIエージェントDevinにコードを書かせ、移行費用は約3000ドルでした。
移行を通じて得られた教訓や、AIエージェントとの協働における学びがまとめられています。
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海外でClaude CodeをIDEで動かすのをやめろという主張が話題になっています。
ターミナルで直接実行することでメモリ効率が上がり、PCが速くなるとのことです。
筆者はZedエディタとターミナルを組み合わせて同様のことを実現していると述べています。
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npmは、サプライチェーン攻撃への対応として、段階的公開を導入予定です。
これは、パッケージ公開に意図的な摩擦を導入する新しいリリースモデルです。
信頼できる公開とIDベースのワークフローに関する作業も拡大されます。
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TanStack AIは、AI開発における課題を解決するためのSDKです。
フレームワークやプロバイダーに依存しない中立的な設計を特徴としています。
モデルごとの型安全性を実現し、開発体験を向上させます。
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スマホでどこでもコーディングするためのDIYアプローチ。
Tailscale, Termius, Claude Codeを使って、24時間稼働のコンピュータにアクセスします。
場所を選ばずにコーディングを続けるための設定方法が解説されています。
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現場での開発・導入支援で得た実務ノウハウをまとめた書籍です。
Difyを導入から本番運用、社内展開までを最短で進める知識が掲載されています。
Upgrade inc., CEO、Dify公式パートナー、東大卒の著者によるものです。
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MarkdownファイルをApple Notesと双方向同期するツールです。
brewコマンドでインストールし、stash push/pullで簡単に同期できます。
Apple NotesをMarkdownで扱いたい人におすすめです。
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Jellyfinの最新の開発状況とクライアントに関する情報がまとめられています。
Jellyfin turns 7という事で7周年を迎えました。
デスクトップアプリのJellyfin Media PlayerからJellyfin Desktopへのリブランドなど様々なアップデートがあります。
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ePubは、Webの知識を利用してドキュメントを作成できるW3C標準の電子書籍形式です。
HTMLをベースにしていますが、XHTMLの仕様に従う必要があり、XML構文の正確さが求められます。
CSSも使用できますが、e-readerの性能に注意し、名前空間を考慮した記述が必要です。
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ManticはAIエージェント向けの構造化コード検索エンジンです。
大規模なコードベース全体で、500ミリ秒未満のファイルランキングを提供します。
埋め込み、ベクトルデータベース、または外部依存関係は不要です。
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2000年代初頭のビデオゲーム開発者やゲームWebサイトのデザインを振り返ります。
当時のWebサイトのデザインをWeb Design Museumで見ることができます。
懐かしいデザインからインスピレーションを得られるかもしれません。
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Seerは、統合されたツールとサービスで自動化されたワークフローを作成・実行できるワークフロービルダー。
ビジュアル編集、AI支援開発、シームレスな統合により、複雑な自動化ワークフローを構築できます。
Google Workspace、GitHub、Supabaseなどを統合可能です。
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VaultSandboxは、本番環境のようなメールテストを可能にします。
セルフホスト型で安全な環境を提供します。
SendGrid/SESなどを介して送信されたメールの受信を検証できます。
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Rustにおけるオブジェクト指向について、継承に関する考察が述べられています。
従来のOOPの継承が持つ問題点を指摘し、Rustでの代替案を提示しています。
traitやenumを活用したより柔軟な設計について解説しています。
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DPIファイアウォールを回避するために、TCPトラフィックをSMTPメール通信として偽装する高速な秘密トンネル。
TLS暗号化、DPI回避、高速性、マルチユーザー対応などの機能も。
セットアップ手順、設定、トラブルシューティング、セキュリティに関する注意点などを記載。
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